受験者の声・団体校の紹介
受験者の声
成田 紗矢香さん
色彩活用パーソナルカラー検定2級合格
色彩活用パーソナルカラー検定認定講師
「色は世界共通、これからもパーソナルカラーの
勉強を続けたいと思います!」
私がパーソナルカラーの勉強をしようと思ったのは、私が高校生の頃に
母がパーソナルカラーコンサルティングを楽しそうに受けて帰ってきた事が、
とても強く印象に残っていたからです。
色彩検定3級の勉強をしているときに、あらためてパーソナルカラーに興味を持ち、「自分もやって
みたい!」と勉強を始め、パーソナルカラーの検定資格も取得しました。
現在は、少しずつパーソナルカラーのコンサルティングの仕事を行っていますが、資格を持っている
ということで相手も安心してコンサルティングを受けていただくことができていますし、自分でも仕事
をする上での自信につながっていると思います。
また、自分の結婚式の際にもパーソナルカラーの勉強が役に立ちました。
ドレスをはじめ、メイク、アクセサリー、ブーケなど色を選ぶアイテムが多いので、自分をより魅力的に
みせる色を知っていることは、とても幸運なことだと実感しました。
これから主人の仕事の関係でアメリカに行きますが、アメリカでもぜひこの知識を活かしたいと思います。
まったく知らない土地に行くので、最初は、コミュニケーションツールとしてパーソナルカラーを活用しよう
と思います。
そして、せっかく認定講師になったので、現地の日本人の方たちにパーソナルカラーのコンサルティング
もできればと思います。J-colorの検定は、タイやベトナムでも実施しているということなので、ゆくゆくは、
アメリカでもパーソナルカラー検定を開催できるようにがんばります!
西村 彩子さん
色彩活用パーソナルカラー検定2級合格
色彩活用パーソナルカラー検定認定講師
「仕事で眼鏡のアドバイスをする際に、
パーソナルカラーの効果を活かした提案をしています!」
もともとパーソナルカラーに興味があり、勉強していましたが
お客様に対応する際に資格を持っていたほうがより信頼度が増すと思い
「パーソナルカラー検定」を受けました。
検定の勉強としては、まずはパーソナルカラーの各タイプの色の特徴をつかむために、シーズンごとの
コラージュを作ったり、さまざまなイメージワードを考えたりして、より理解度を高めました。
また色素に基づいた似合う色の分析力をアップさせるために、テキストの後ろの診断サンプルページや
ドレープを使って、似合う色・似合わない色の見え方の違いを詳しく確認していきました。
検定の勉強をしたことで、理論の裏付けが自分の中でもさらに明確になったので、眼鏡のアドバイスを
する際にも、自信を持って色の効果の説明ができるようになり、説明にも説得力がでてきたと思います。
特に男性の方は、理論的にお話しすると、とても反応が良く納得いただけます。
J-colorのパーソナルカラー検定認定講師の資格も取得したので、今後は、講師としての活動も
目指しながら、いろいろな形で仕事やコミュニケーションに活かしていきたいと思っています。
団体校の紹介
プロのパーソナルカラーリスト育成を
検定資格取得でサポート!
カラー専門のコンサルティング会社でもあり、実践的な授業に定評のある
カラースクール、色彩活用研究所サミュエル。
「パーソナルカラープロ養成講座」では、パーソナルカラーリストとして活躍
するために必要な「クライアント対応力」と「似合う色の診断力」を身に付
けることを目的として、実習中心の授業が行われています。
このような実践的な授業と共に、推進しているのが、パーソナルカラー検定資格取得です。
検定の学習をすることで、「正しいパーソナルカラー理論」と「パーソナルカラーをビジネスで活用するスキル」が
身に付くため、卒業後のカラーリストとしての自信につながり、ビジネスとしての展開の幅も広がるからです。
検定対策講座では、検定テキストの単元別にポイントや出題傾向を押さえ、効率よく学ぶ方法をレクチャーし、
高い合格率を出しています。短時間の設定ながら、練習問題を解き、解説したり、カラーカードを使った
ミニ演習も組み込み、検定の内容を即現場で使えるような実践への橋渡しをしているところが、
カラー専門会社ならではの特徴でもあります。
卒業生は、資格取得後、J-color検定の認定講師の資格も取得し、アパレル、美容を中心とした業界への
転職や、フリーのカラーリスト、講師としてさまざまな活動を行っています。



