J-color HP

みんながわかりやすい色(CUD)実践ワークショップ 〜CUDの初歩を学び、CUDの活用を広めよう〜


 

 


 

 

Q: 「色彩活用パーソナルカラー検定」を受験しようと思ったきっかけ
A: パーソナルカラーの基本知識を知る事で、接客時に活かせるのではないかと思い受験致しました。

Q: 資格受験に向けてどのように学習しましたか?
A: 教科書と問題集を購入し、ひたすらノートに書き写しました。

Q: CBT方式(コンピューターを用いて実施するテストの方式)で受験した理由を教えてください。
A: 近場でさっと受けられる為。

Q: 学習したパーソナルカラーの知識をどのように活かしていますか?
A: 接客時、色で悩まれてる方に対してパーソナルカラーのお話をしております。

Q: これから受験をされる方へひと言エールをお願いします。
A: 運転免許以外の資格を持っていなかった僕でもしっかり勉強し理解すれば合格出来ますので、頑張って下さい。

 

 

Q: 「色彩活用パーソナルカラー検定」を受験しようと思ったきっかけ
A: 自分の魅力を引き出し、仕事でもプライベートでも効果的に活用するため。
将来、何らかの形で独立する際も役立つのではないかと考えたため。

Q: 資格受験に向けてどのように学習しましたか?
A: 独学。テキストを購入し勉強しました。

Q: CBT方式(コンピューターを用いて実施するテストの方式)で受験した理由を教えてください。
A: コンピューターの方が紙受験より慣れていたため。

Q: 学習したパーソナルカラーの知識をどのように活かしていますか?
A: 仕事や日常などTPOに合わせてコーディネートを考える際、自分の魅力を最大限引き出せるよう活用しております。

Q: これから受験をされる方へひと言エールをお願いします。
A: 必ず幅広い場面にて大いに役立つと思います。頑張ってください!

 

 

Q: 「色彩活用パーソナルカラー検定」を受験しようと思ったきっかけ
A: 私はオンラインレンタルドレスサービスを行う会社で働いています。
そこでスタイリストという仕事柄、お客様からパーソナルカラーについてなどの質問があり、以前からパーソナルカラーについて興味がありました。
自分なりに調べて勉強し簡単な知識はありましたが、しっかりとした回答をしたいと思い受験しようと思いました。

Q: 資格受験に向けてどのように学習しましたか?
A: テキストを参考に公式問題集を繰り返し行いました。
カラーワーク実技は、問題集には貼らずに何度もカラーカードを見てトーンや色相番号を確認しました。
なかでも私がいちばん苦労したのは、慣用色名を覚えることでした。
知識のみでは分からない色の微妙な違いを見極め、花や植物などのイメージとリンクさせることが難しかったです。
でも学習すればするほど色を見極める力がついたと思います。

Q: CBT方式(コンピューターを用いて実施するテストの方式)で受験した理由を教えてください。
A: 受験日を自分の予定に合わせて決められるので、仕事と家庭で忙しい私にはすごく便利な受験方法でした。
また受験会場も沢山あり、自宅近くの会場で受けることができました。
試験後すぐに合否がわかったので、モヤモヤする時間がなくすぐに次のステップへすすめました。

Q: 学習したパーソナルカラーの知識をどのように活かしていますか?
A: スタイリストとしてドレスなどのアイテムの色味の説明や似合う色なのかなど、より的確にアドバイスができるよう、パーソナルカラーの知識を活かしています。
またパーソナルカラーのコンサルティングを行っていくうちに、コミュニケーションの強化ができ、今まで以上にお客様との距離を縮めることができるようになりました。

Q: これから受験をされる方へひと言エールをお願いします。
A: 私はパーソナルカラーを学習することで色についての知識が増え、”似合う色”がわかりファッションやメイクをより楽しめるようになりました。
外見に自信が持てるようになると、内面からの輝きもプラスされると思います。
そんな人生を楽しめるなんて素敵ですよね。
少しでもパーソナルカラーに興味がある方は、ぜひ挑戦してみてください!

 

 

Q: 「色彩活用パーソナルカラー検定」を受験しようと思ったきっかけ
A: 広告関係の仕事をしており、より専門的に色の勉強をしたかたった事と、私自身もメイクやファッションが好きなのでより似合う色を自身で選べるようになりたかったので受験しました。

Q: 資格受験に向けてどのように学習しましたか?
A: 参考書と問題集を何度も読み解きしました。

Q: CBT方式(コンピューターを用いて実施するテストの方式)で受験した理由を教えてください。
A: 日程や場所の選択肢が多く、都合に合わせて受験ができるため。

Q: 学習したパーソナルカラーの知識をどのように活かしていますか?
A: 買い物をする際、自分に似合うカラー、似合わないカラーが解るようになったため、日常生活で様々な場面で役立っています。

Q: これから受験をされる方へひと言エールをお願いします。
A: 楽しみながら資格を得ることができ、仕事はもちろんですが、自身の生活が豊かになる資格だと思います。色が与える印象は非常に大きいので、自分ブランディングとして受験されることをオススメします。

 

 

 


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