J-color HP




リモートワークでも簡単!の自分ブランディング 1回目 メンズシャツ編

今年は、新型コロナウイルスの感染拡大で、自宅でパソコンによるリモート会議を行う人も増えました。
ただ、会議など、家にいながらオフィシャル感というのも難しいですね。
とりあえず上半身を中心に気を使ったものの、どこまできちんとしていたらいいのか、モニターに映る自分の見え方も気になる。。。という方も多いのでは?


今回は、アイテムをシャツに絞って、「色で自分らしくのきちんと感」の提案です。
シャツの色も、自分に似合う色を選ぶ事で見え方がグレードアップします。
そこできちんと感に定評のある、ザ・スーツ・カンパニー様にご協力をいただき、パーソナルカラーのタイプ別に、あなたにぴったりのシャツを紹介します。

パーソナルカラー(その人に似合う色)は、その人の生まれ持った色素によって少しずつ異なります。
肌、髪、眼、これらの色はもちろんですが、質感も似合う色に影響します。
似合う色を着ると
肌や目が生き生きして見える
若々しく見える
健康的に見える
無理感のない自分らしさが出る など良いことばかり!

逆に似合わない色を着ると、自分らしさとは離れて寝不足のクマや肌のトラブルも目立ちがちに。

⇒ご自分のパーソナルカラータイプを知りたい人はこちら

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似合う色は色の特徴で4つのタイプに分かれています。

 

 

 

リモートワークにシャツがおすすめな理由


THE SUIT COMPANY ・ UNIVERSAL LANGUAGE
プレス 中山  翔太さん

「きちんと」と「ラフ」がそのまま仕事の印象になることって0(ゼロ)じゃない

衿付きのシャツ=きちんとしている
Tシャツ=ラフ
おそらく、これは誰しもが思う共通の認識だと思います。
人が受ける情報の8割は視覚からと言いますし、「きちんと」と「ラフ」がそのまま仕事の印象になることって0(ゼロ)じゃないと思います。
このカジュアル化のご時世だからこそ襟付きシャツで仕事することで「良い意味で浮く」というのもこれからは「アリ」だと思います。

あと、単純に衿付シャツは、簡単でオシャレ!
Tシャツって着る人選ぶんですけど、襟付きシャツは、ほぼ外さないです!


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